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気まぐれ妄想部屋

思考?半分腐ってると思う。 

ちょっとヘコミ中。

自己嫌悪に陥ってます。
うん。やっぱり、無自覚って怖いですよねぇ。

反省しよう。

ずぶずぶずぶずぶずぶ。



浮上するまでお待ちください。

とまぁ、そして、脳内がいよいよ腐ってます。
えっと、自分の中のアルクロです。
糖度はありませんがきわどい表現をしていますので年齢制限はその意味が分かる人…。
…まぁ、わからなければ大丈夫ですb 見なければいいだけですww

へこんでいるのに懲りてない。
もう、あの世へ行けっていわれている気がしてきました。
この根性どうにかしてください。

このblogはどこへ行きたいのでしょうか?














お前は何を知っている?










私は何も知りませんよ。

 
「ったく、お前は嫌味な野郎だ」
 脱げた服を羽織りながらクロウは言った。
やはり、とある人の行為を真似したことを言っているのだろうと推測する。

「嫌でも血のつながりは感じるでしょう?」
 すでに服を着ているが、何をするわけでもなく、満足そうに目を閉じている。
ソファにもたれかかってのんびりとした口調でそう答えた。

「後処理は楽しいか?」
 クロウに己の答えなんて渡しはしない。
代わりに質問してやる。

「貴方は壊すが楽しいですか?」

動く音が聞こえた。
きっと、笑ったのだろう。
クロウならきっとそう答える。
楽しいと…。

壊すのは見ているだけで飽きた。
目の前の人が壊しまくるのだから…。
そんなものに何の意味もない。

己の至福は「これですべてが丸く収まった」っと感じる時。

「あぁ、キュウがもうすぐ帰ってきます」
「たく、親の俺を厄介払いか」
「親になりたいと思わないくせに…」

どんな結末でもいい。
丸く収まればいいのです。
現実は小説よりも奇なりといいますしね。
まぁ、できればベストエンドを選びたいものです。


「…お前の嗜好は危険だ。身を滅ぼす」
「貴方ほどではありませんよ」

バタン

扉が閉まる音がする。
これでいい、慰めは彼にはこれで十分だ。

これはゲームのようなものかもしれませんね。
ゲームを操る人は主人公でありつつ、あくまで物語の第三者。
見ているだけでいい。
あとは物語を動かすだけ、必要な時に必要なように…。


そういえば、言ってましたね。

「お前は何を知っている?」っと
「何も知りませんよ。知っているかのように振る舞っているだけです」

抽象的な言葉は、相手が勝手に推測してくださいますからね。

自分が何を求めているかなんて自分にしかわからない。
自分にも分らないものを私がわかると思っているのでしょうか?
わからないのではない、認めたくないだけでしょうに…。

ちょっと、不快になったら求めたがる。
本当によく似てますよあなたたちは…。
だから、こそわかりやすい。

そして、踊らされまいとしつつも、抽象的な意味を考えてしまう。

情報は目の前のあなたたちがたくさん落としてくださいます。
だから、私はそれを勝手に推測するだけです。
そして、また抽象的な言葉を落とす。
そのエンドレス。

「ふぅ…」

アルは小さくため息をついて、眠りについた。
きっと「お腹が空いた」いって、キュウが起こしてくれる。
そう信じて…。



あっれー?
絵を描いているときの妄想をいざ文章にしてみると…
なんか違う方向に行っちゃいました。あっれー?

どうしてこうなったwww

「大丈夫だ、問題ない」
って、だれか言ってくださいませ(ry
ちくしょう。負けました、意味なくはまりました。
クロウのバカヤローーーー!!!
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